“きものじまい”という言葉には、

タンスに眠っている着物や帯を

1) また楽しく着られるように仕分けをして、タンスに“しまい”直す

2) 自分で着ることは“おしまい”にするけれど、最後に思い出を写真に残したり、若い人たちに着てもらうことを望む

と、そんな意味を込めました。

日本文化の粋と言っても良い“着物”や“帯”・・・タンスの中で眠らせてはいらっしゃいませんか?

着付け歴 50年 「着付けのおおはし」では、そんな“眠る宝物”をもう一度、輝かせるお手伝いをしております。

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